薬学(Pharmaceutical science)・医学(Medical Science)・コンピューターシステム(Computer system)の連携により、これからの世に、新しい医療環境を創造します。
  • ホーム
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
ホーム >> 起業家医師「狭間研至」 >> 執筆活動

 

【執筆】薬局 
著書・薬局3.0
2011年8月5日発行
発行:南山堂
価格:1,995円(税込)
執筆箇所:
実践!薬効モニタリング(P23〜P27)
「薬効モニタリングにおけるフィジカルアセスメントおよび評価スケールの活用とピットフォール」
ご注文は南山堂のホームページからどうぞ。
【執筆】臨床調剤学 
著書・薬局3.0
2011年4月15日 1版1刷
発行:南山堂
価格:5,040円(税込)
執筆箇所:
第三章、3-Ⅱ(P370〜P377):在宅療養支援と地域におけるチーム医療〜
第三章、3-Ⅲ
(P378〜P387):チーム医療と多職種連携
ご注文は南山堂のホームページからどうぞ。
【著書】薬剤師のためのバイタルサイン
著書・薬局3.0
2010年 1版
発行:南山堂
価格:1,995円(税込)※送料別
「バイタルサインのとれる薬剤師へ」
薬剤師による患者のバイタルサインチェックは、医薬品による副作用の早期発見・早期対応に非常に重要です。しかし、実際に薬剤師がバイタルサインを取り、薬物治療に活かしている医療機関は非常に少ないのが実状です。
本書は、薬剤師が患者の薬学的管理にバイタルサインを活かすための基礎知識を身に付けることのできる実践書となっております。
なぜ薬剤師にバイタルサインが必要なのかという、現在の薬剤師をとりまく情勢を丁寧に解説をした上で、バイタルサインの実際の手法の説明や、実際に行う上での環境整備などについても解説しております。
これからの時代に必要とされる薬剤師を志すみなさまに、おすすめいたします。
ご注文は、こちらの用紙を印刷し、必要事項を記述の上お送り下さい。
【著書】薬局3.0
著書・薬局3.0
発行日:2008年12月22日
発行:薬事日報社
※ご好評につき、販売終了しました。
「医療崩壊の危機を救い、よりよい地域医療を創造するために次世代型薬局「薬局3.0」を提唱 」
本書では、いまだあまり知られていない医薬分業の歴史に始まり、薬局のライフサイクル、薬学教育6年制を迎えこれから求められる薬局のあり方が記されています。急速に変わりつつある医療制度の中で、薬局も時代に合わせた変化が必要です。
薬局の息子として育ち、現役の医師でありながらも実家の薬局を継いだ著者だからこそできた、医療と薬業の橋渡しによる新しい医療環境の創造、薬剤師の新たな可能性を、本書を通し広く世に伝えることによって、崩壊の危機にある現在の地域医療のあり方を見直し、よりよい医療制度を作っていくきっかけとなることを願っております。
 
【著書】「外科医、薬局へ帰る〜超高齢社会における新しい医療環境を目指して」
外科医、薬局へ帰る〜浪花のあきんドクター医薬協業への挑戦〜
2005年5月、初版
2011年3月 第二版・第一刷
発行:薬局新聞社
価格:800円(税込)※送料別
医薬協業を通じて、我が国に新しい医療環境を創造したい。
外科医がなぜ薬局を経営するようになったのか?狭間研至の熱い思いを感じてください。
←画像をクリックで、拡大画像がご覧いただけます。
ご注文は、こちらの用紙を印刷し、必要事項を記述の上お送り下さい。
 
【小冊子】ホームの院外処方を成功させる7つのステップ
2004年10月
発行:ファルメディコ株式会社
【小冊子】あなたの健康診断を活かす5つのポイント
2003年7月
発行:ファルメディコ株式会社

連載物

薬局新聞
発行:株式会社 薬局新聞
外科医が取り組む 薬局改革
薬局新聞
2012年02月15日発行:バイタルサインの手技拡大で医療の質向上へ
2011年12月14日発行:薬剤師の立場で捉え医療チーム全体の質向上へ
2011年08月31日発行:ディレクター増加中!意義や背景を共に学ぶ
2011年08月03日発行:管理栄養士との連携など薬局での「栄養」に着目
2011年06月22日発行:医師は薬剤選択などフォローできる医療職求め
2011年05月25日発行:バイタルサインの取組みで見えてきた次世代型薬剤師像
2011年04月27日発行:医療安全確保こそバイタルサインの意義
2011年02月23日発行:「在宅療養支援」テーマにシンポジウム開催
2011年01月26日発行:「在宅療養支援」胸に全国の薬剤師が参集
2010年09月29日発行:5万軒以上存在する”薬局”をインフラに
2010年08月25日発行:在宅医療に携わる多職種の情報・知識を共有
2010年07月28日発行:生涯教育制度とキャリアアップパス
2010年06月30日発行:メーリングリスト活用し職能向上
2010年04月07日発行:医薬協業の価値発揮できる在宅に積極参加
新時代の薬剤師ジャーナル  クリニカル・ファーマシスト
発行:メディカ出版
薬剤師の可能性-新しい時代の業務展開
第1回(2010年3月):地域医療連携における薬局の役割
次世代で活躍するための薬剤師トレーニングマガジン レシピ
発行:南山堂
今日から始める「薬局3.0」プロジェクト(定期購読はこちら
第13回(2012年春):在宅ではなぜバイタルサインをチェックするのか?
第12回(2011年冬):次世代型薬剤師におけるCDTM
第11回(2011年秋):薬剤師とCDTM
第10回(2011年夏):薬剤師による医師への処方提案
第9回(2011年春):チーム医療の中でのrespectの醸成
第8回(2011年冬):チーム医療の意義と条件
第7回(2010年秋):薬剤師の立ち位置が変わる!
第5回(2010年春):薬薬連携と薬局3.0
第4回(2010年冬):医療のエンドユーザーは誰か?
第3回(2009年秋):在宅医療の質を向上させる薬剤師とは
第2回(2009年夏):在宅医療に取り組むきっかけとは
第1回(2009年春):次世代型薬局と在宅医療
ことぶき
発行:寿出版株式会社
5分でわかるメタボリックシンドローム対策
月刊ことぶき
最終回(2009年7月号):肥満をめぐって
第3回(2009年6月号):高血圧をめぐって
第2回(2009年5月号):高血糖・糖尿病をめぐって
第1回(2009年4月号):脂質の異常をめぐって
【情報誌】薬局
発行:南山堂
トリニティカンファレンス
情報誌・薬局 08年12月号
最終回(2008年12月号):臨床で活躍できる薬剤師の養成
第19回(2008年9月号):抗菌剤の適正使用と薬剤師の役割
第18回(2008年8月号):ICTが担う役割と現状・課題
PHARMACY DIGEST
発行:日本ケミファ株式会社
◆ファーマシーダイジェスト バックナンバー(日本ケミファ株式会社)
ドクター・ハザマのバイタルサイン塾(連載中)
第12回(2012年3月):薬剤師職能のパラダイムシフト
第11回(2012年2月):求められる「日本版CDTM」の構築
第10回(2012年1月):チーム医療介入の目的を明確化する
第9回(2011年12月):専門性の認識とチーム医療での活かし方
第8回(2011年11月):「チーム医療」におけるバイタルサイン
第7回(2011年10月):求められる「薬剤師ならでは」のアセスメント
第6回(2011年9月):薬剤師の専門性とバイタルサイン
第5回(2011年8月):薬剤師にとってのバイタルサインのピットフォール
第4回(2011年7月):PDCAサイクルにおけるCheckの重要性
第3回(2011年6月):薬剤師の特性を活かす「PDCAサイクル」
第2回(2011年5月):「薬剤師のPDCAサイクル」を回すために
第1回(2011年4月):薬剤師の新しい職能を拓くバイタルサイン
あなたを変える「薬局3.0」入門(全16回)
第16回(2011年3月):「薬局3.0」への移行は、もはや時代の必然だ
第15回(2011年2月):他職種連携の根底に不可欠な「死生観」
第14回(2011年1月):「薬局3.0」がもたらす生死観の醸成
第13回(2010年10月):薬剤師の職能拡大のために深めるべき思索とは
第12回(2010年9月):多職種における情報共有の具体的事例A
第11回(2010年8月):多職種における情報共有の具体的事例
第10回(2010年7月):地域医療での多職種連携における情報の共有
第9回(2010年6月):重要性を増す薬剤師の「多職種連携」参加
第8回(2010年5月):いま取り組むべき「薬薬連携」の充実
第7回(2010年4月):薬局の世代移行が医療崩壊を食い止める
第6回(2010年3月):「在宅医療と薬局」を考える3つの切り口
第5回(2010年2月):コミュニティーファーマシーを具現化する「薬局3.0」
第4回(2010年1月):薬学教育の観点から考える「薬局3.0」の必要性
第3回(2009年12月):転換期を迎えた「調剤薬局」のあり方
第2回(2009年11月):「薬局3.0」が持つ3つの機能とは
第1回(2009年10月):新ビジネスモデル「薬局3.0」とは
薬剤師のためのサプリメント実践塾(全18回)
第18回(2009年09月):暑さによる体調不良へのアドバイス
第17回(2009年08月):ダイエットへのアドバイス
第16回(2009年07月):新型インフルエンザの予防ニーズに応える
第15回(2009年06月):C型肝炎治療をフォローアップする
第14回(2009年05月):アトピー性皮膚炎の症状緩和をサポート
第13回(2009年04月):脳梗塞の発症予防
第12回(2009年03月):抗がん剤の副作用を軽減する
第11回(2009年02月):更年期障害の症状をサポートする
第10回(2009年01月):介護の場におけるニオイケア
第9回(2008年12月):排尿トラブルへの対応
第8回(2008年11月):不眠改善をサポートする
第7回(2008年10月):変形性関節症の痛み
第6回(2008年9月):Optimal Healthをサポートするには
第5回(2008年8月):青汁を希望する高血圧・糖尿病患者
第4回(2008年7月):特定保健指導の積極的支援対象となるMets患者
第3回(2008年6月):膵臓がんの肝転移患者
第2回(2008年5月):めまい・耳鳴りを伴うMets患者
第1回(2008年4月):基本情報の調べ方、伝え方
薬剤師のための補完代替医療とサプリメント(全6回)
第6回(2008年3月):補完代替医療が切り開く新しい薬局薬剤師のあり方
第5回(2008年2月):「第3世代薬局」とサプリメントの関わり
第4回(2008年1月):なぜ、薬剤師がサプリメントか?
第3回(2007年12月):変わりつつあるサプリメントの位置づけ
第2回(2007年11月):日本におけるCAMの実態とサプリメント
第1回(2007年10月):大阪大学医学部付属病院でサプリメントが!?
ドクターハザマのちょっと変わった話
(スーパーゴルフ2009年6月号) 膝や腰の痛み
(デイリータイムズ2006年10月号) ガンと闘う乳酸菌
(デイリータイムズ2006年10月号) 抗ガン剤の副作用
(デイリータイムズ2006年1月号)臨床医学の基礎知識
(スーパーゴルフ2005年8月号) アトピーについて
(スーパーゴルフ2004年11月)免疫機能をアップ
(デイリータイムズ2004年8月)健康でイキイキ人生
(デイリータイムズ2004年9月)血液をサラサラにする
Pharmanext(2006年1月〜12月 全12回)
  
浪花のあきんどクター 狭間研至の「健康診断徹底活用講座」
薬局新聞連載(2010年4月〜スタート)
外科医が取り組む 薬局改革
薬局新聞連載(2004年4月〜2005年5月 全7回)
Dr.HazamaのEvidence Based OTCの試み
薬局新聞連載(2003年10月〜2006年7月 全17回)
明日の服薬指導から活用できる 臨床医学の基礎知識
薬局新聞連載(2003年6月〜2004年5月 全20回)
Dr.Hazamaの医薬協業を目指して