薬学(Pharmaceutical science)・医学(Medical Science)・コンピューターシステム(Computer system)の連携により、これからの世に、新しい医療環境を創造します。
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【執筆】薬局 Vol.66 
執筆・薬局
2015年9月5日発行
発行:南山堂
執筆箇所:
【特集】ベッドサイドの医療機器(P12〜P18)
「知っておきたいトラブル回避・対応のポイント」
・特集にあたって(P12〜P13)
・ベッドサイドの医療機器と薬剤師に求められるトラブル時の対応(P14〜P18)
ご注文は南山堂のホームページからどうぞ。
【著書】薬局マネジメント3.0
2015年7月20日 初版 第1刷 発行
発行:評言社
今、調剤薬局のビジネスモデル(薬局2.0)は成熟〜衰退期に突入し、地域薬局のトレンドは、住宅医療・介護を柱とした「薬局3.0」の時代が到来しています。ビジネスモデルの大きな転換です。
新しい時代には新しいマネジメントが求められます。
ご注文は評言社のホームページからどうぞ。
【執筆】薬局 
著書・薬局3.0
2011年8月5日発行
発行:南山堂
執筆箇所:
実践!薬効モニタリング(P23〜P27)
「薬効モニタリングにおけるフィジカルアセスメントおよび評価スケールの活用とピットフォール」
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【執筆】臨床調剤学 
著書・薬局3.0
2011年4月15日 1版1刷
発行:南山堂
執筆箇所:
第三章、3-Ⅱ(P370〜P377):在宅療養支援と地域におけるチーム医療〜
第三章、3-Ⅲ
(P378〜P387):チーム医療と多職種連携
ご注文は南山堂のホームページからどうぞ。
【著書】薬剤師のためのバイタルサイン
著書・薬局3.0
2010年 1版
発行:南山堂
価格:2,052円(税込)※送料別
「バイタルサインのとれる薬剤師へ」
薬剤師による患者のバイタルサインチェックは、医薬品による副作用の早期発見・早期対応に非常に重要です。しかし、実際に薬剤師がバイタルサインを取り、薬物治療に活かしている医療機関は非常に少ないのが実状です。
本書は、薬剤師が患者の薬学的管理にバイタルサインを活かすための基礎知識を身に付けることのできる実践書となっております。
なぜ薬剤師にバイタルサインが必要なのかという、現在の薬剤師をとりまく情勢を丁寧に解説をした上で、バイタルサインの実際の手法の説明や、実際に行う上での環境整備などについても解説しております。
これからの時代に必要とされる薬剤師を志すみなさまに、おすすめいたします。
ご注文フォームは、こちら
【著書】薬局3.0
著書・薬局3.0
発行日:2008年12月22日
発行:薬事日報社
※ご好評につき、販売終了しました。
「医療崩壊の危機を救い、よりよい地域医療を創造するために次世代型薬局「薬局3.0」を提唱 」
本書では、いまだあまり知られていない医薬分業の歴史に始まり、薬局のライフサイクル、薬学教育6年制を迎えこれから求められる薬局のあり方が記されています。急速に変わりつつある医療制度の中で、薬局も時代に合わせた変化が必要です。
薬局の息子として育ち、現役の医師でありながらも実家の薬局を継いだ著者だからこそできた、医療と薬業の橋渡しによる新しい医療環境の創造、薬剤師の新たな可能性を、本書を通し広く世に伝えることによって、崩壊の危機にある現在の地域医療のあり方を見直し、よりよい医療制度を作っていくきっかけとなることを願っております。
 
【著書】「外科医、薬局へ帰る〜超高齢社会における新しい医療環境を目指して」
外科医、薬局へ帰る〜浪花のあきんドクター医薬協業への挑戦〜
2005年5月、初版
2011年3月 第二版・第一刷
2013年12月 第三版・第一刷
発行:薬局新聞社
価格:823円(税込)※送料別
医薬協業を通じて、我が国に新しい医療環境を創造したい。
外科医がなぜ薬局を経営するようになったのか?狭間研至の熱い思いを感じてください。
←画像をクリックで、拡大画像がご覧いただけます。
ご注文フォームは、こちら
 
【小冊子】ホームの院外処方を成功させる7つのステップ
2004年10月
発行:ファルメディコ株式会社
【小冊子】あなたの健康診断を活かす5つのポイント
2003年7月
発行:ファルメディコ株式会社

連載物

薬剤師のステップアップを応援する Apo Talk
発行:株式会社羊土社 企画:杏林製薬株式会社
薬局が変われば地域医療が変わる
apo talk
第1回(2016年4月):地域包括ケアにおける薬局・薬剤師の在り方
YAKUZEMI PLUS
発行:薬学ゼミナール
現場でかがやく認定薬剤師
2015 SUMMER VOL.1 「地域医療と資格についてのギモン 狭間先生に聞いてみよう!
e-MR ファルマシアン
発行:サノフィ株式会社
狭間研至の薬剤師への伝言
2015年6月 「cAMP」をキーワードに症状変化の謎を解けるのが薬剤師です。
ファーネットマガジン
発行:株式会社ユニヴ 編集:ファーネットマガジン編集部
薬局が変われば地域医療が変わる
ファーネットマガジン
第10回(2017年4月):薬剤師を変えるたった1つのこと
第9回(2017年1月):薬剤師業務を対物から対人に変えるための3つのポイント
第8回(2016年10月):2016年度調剤報酬改定という最後のワンピース
第7回(2016年7月):薬局や薬剤師にパラダイムシフトがおこる
第6回(2016年4月):薬局が猛烈に変わりつつあることを伝えたい
第5回(2016年1月):Companyの語源から考える会社選びの新基準
第4回(2015年10月):理想の職場ってあるのか?
第3回(2015年7月):転職で大切な3つのポイント
第2回(2015年3月):薬剤師が変わるということ
第1回(2014年9月):在宅医療と薬局の役割
実践!薬局3.0レポート
第19回 次世代の薬剤師を育てるために-新人薬剤師のバイタルサイン講習-
第18回 在宅医療サービスの強化-ニプロiMEPでの無菌調剤研修-
第17回 【特別編】在宅の現場より 株式会社ファーマ・プラス 小黒佳代子氏その2
第16回 【特別編】在宅の現場より 株式会社ファーマ・プラス 小黒佳代子氏その1
第15回 大阪城カフェ-ハザマ薬局の地域との関わり-
第14回 薬局3.0を実践する新たな同志をもとめて-ハザマ薬局の2016・2017年度採用-
第13回 ハザマ薬局が取り組む業務の「見える化」について
第12回 薬局におけるリスクマネジメントについて
第11回 【特別編】在宅の現場より サン薬局・奈良健氏その2
第10回 【特別編】在宅の現場より サン薬局・奈良健氏その1
第9回 ハザマ薬局のインターンシップ(ハザマシップについて)
第8回 ハザマ薬局が行う生涯教育について
第7回 あゆみの会 新人研修について学んだこと
第6回 ハザマ薬局新人薬剤師その4
第5回 ハザマ薬局新人薬剤師その3
第4回 「医療」「教育」「IT」について
第3回 ハザマ薬局新人薬剤師その2
第2回 ハザマ薬局新人薬剤師その1
第1回 ハザマ薬局「薬局3.0」とは
Dear Pharmacist
発行:Meiji Seikaファルマ株式会社
制度や仕組み…これからどうなる?!
ファーネットマガジン
2015年秋号 「医薬分業に意味はない」と誰一人として言わなかった。
〜「規制改革実施計画」にみる薬局・薬剤師の将来像〜
ドクターハザマの薬学的positiveアクション
2015年冬号 「できる!やれる!薬剤師は薬のプロだ!」
2014年末号 「これからの地域医療の主役は薬剤師だよね」
Farma Chugai
企画・発行:中外製薬株式会社
薬剤師が取り組む地域包括ケア〜その理想と現実〜
薬局新聞
2014 AUTUMN Vol.11 No.4
2014 SUMMER Vol.11 No.3
2014 SPRING Vol.11 No.2
2014 WINTER Vol.11 No.1
調剤と情報
編集・発行:株式会社じほう  監修:日本薬剤師会
Dr.ハザマのここだけの話
薬局新聞
第17回(2015年5月):本当はコワい!?薬学生の活発な活動
第16回(2015年4月):薬剤師が在宅に取り組めない3つの理由
第15回(2015年3月):イノベーションとは何か?(2)
第14回(2015年2月):イノベーションとは何か?(1)
第13回(2015年1月):それはGood Newsか Bad Newsか
第12回(2014年12月):薬剤師をめぐる法的問題のもう一つの話
第11回(2014年11月):「話をややこしくしたのは, お前だ」
第10回(2014年10月):薬剤師法第25条の2の衝撃
第9回(2014年9月):専門性と倫理観
第8回(2014年8月):責任を取る覚悟
第7回(2014年7月):薬剤師は何を学べばいいですか?
第6回(2014年6月):フォースのダークサイドを活かす
第5回(2014年5月):なぜ,薬剤師のドラマがないか(2)
第4回(2014年4月):なぜ,薬剤師のドラマがないか(1)
第3回(2014年3月):「薬剤師の職能拡大」というピットフォール
第2回(2014年2月):看取りと薬剤師
第1回(2014年1月):薬剤師とは何者か?
薬局新聞
発行:株式会社 薬局新聞
外科医が取り組む 薬局改革
薬局新聞
2014年07月09日発行:日本在宅薬学会活動レポート
2013年08月28日発行:日本在宅薬学会活動レポート(5)
2013年05月22日発行:日本在宅薬学会活動レポート(3)
2013年01月01日発行:日本における高機能型薬局のモデルを目指して
2012年10月24日発行:薬剤師の知識活かしたアセスメントを
2012年09月05日発行:2日間にわたるシンポジウム盛況の内に閉幕
2012年08月08日発行:「日本在宅薬学会」へ名称変更しさらなる活動充実へ
2012年06月27日発行:地域医療のあるべき姿など活発な議論に胸高鳴る
2012年05月23日発行:理論詰めの段階からいよいよ実戦へ 行政からも期待
2012年02月15日発行:バイタルサインの手技拡大で医療の質向上へ
2011年12月14日発行:薬剤師の立場で捉え医療チーム全体の質向上へ
2011年08月31日発行:ディレクター増加中!意義や背景を共に学ぶ
2011年08月03日発行:管理栄養士との連携など薬局での「栄養」に着目
2011年06月22日発行:医師は薬剤選択などフォローできる医療職求め
2011年05月25日発行:バイタルサインの取組みで見えてきた次世代型薬剤師像
2011年04月27日発行:医療安全確保こそバイタルサインの意義
2011年02月23日発行:「在宅療養支援」テーマにシンポジウム開催
2011年01月26日発行:「在宅療養支援」胸に全国の薬剤師が参集
2010年09月29日発行:5万軒以上存在する”薬局”をインフラに
2010年08月25日発行:在宅医療に携わる多職種の情報・知識を共有
2010年07月28日発行:生涯教育制度とキャリアアップパス
2010年06月30日発行:メーリングリスト活用し職能向上
2010年04月07日発行:医薬協業の価値発揮できる在宅に積極参加
新時代の薬剤師ジャーナル  クリニカル・ファーマシスト
発行:メディカ出版
ベッドサイドですぐに役立つフィジカルアセスメント
第5回(2013年3月):泌尿器
第4回(2013年2月):消火器
第3回(2013年1月):循環
第2回(2012年11月):呼吸
第1回(2012年8月):フィジカルアセスメントを薬剤師はどのように生かせばよいか
次世代で活躍するための薬剤師トレーニングマガジン レシピ
発行:南山堂
今日から始める「薬局3.0」プロジェクト(定期購読はこちら
別冊(2015年夏):「大量の残薬」という問題の本質を見抜こう
第25回(2015年春):薬学生からの質問から考える在宅医療のあり方
第24回(2015年冬):在宅に本格的に取り組めない本当の理由
第23回(2014年秋):地域医療連携構築における戸惑い
第22回(2014年夏):薬剤師の職能拡大ではなく新しい医療のあり方
第21回(2014年春):平成26年度診療報酬改定と薬局・薬剤師
第20回(2014年冬):在宅で「お薬の配達屋」と呼ばせないために
第19回(2013年秋):薬剤師が在宅を始められない3つの理由
第18回(2013年夏):薬剤師がもつべき視点
第17回(2013年春):がん治療における薬剤師の役割
第16回(2013年冬):在宅で「お薬の配達屋」と呼ばせないために
第15回(2012年秋):フィジカルアセスメントに向けた準備
第13回(2012年春):在宅ではなぜバイタルサインをチェックするのか?
第12回(2011年冬):次世代型薬剤師におけるCDTM
第11回(2011年秋):薬剤師とCDTM
第10回(2011年夏):薬剤師による医師への処方提案
第9回(2011年春):チーム医療の中でのrespectの醸成
第8回(2011年冬):チーム医療の意義と条件
第7回(2010年秋):薬剤師の立ち位置が変わる!
第5回(2010年春):薬薬連携と薬局3.0
第4回(2010年冬):医療のエンドユーザーは誰か?
第3回(2009年秋):在宅医療の質を向上させる薬剤師とは
第2回(2009年夏):在宅医療に取り組むきっかけとは
第1回(2009年春):次世代型薬局と在宅医療
ことぶき
発行:寿出版株式会社
5分でわかるメタボリックシンドローム対策
月刊ことぶき
最終回(2009年7月号):肥満をめぐって
第3回(2009年6月号):高血圧をめぐって
第2回(2009年5月号):高血糖・糖尿病をめぐって
第1回(2009年4月号):脂質の異常をめぐって
【情報誌】薬局
発行:南山堂
トリニティカンファレンス
情報誌・薬局 08年12月号
最終回(2008年12月号):臨床で活躍できる薬剤師の養成
第19回(2008年9月号):抗菌剤の適正使用と薬剤師の役割
第18回(2008年8月号):ICTが担う役割と現状・課題
PHARMACY DIGEST
発行:日本ケミファ株式会社
地域包括ケア時代の薬局・薬剤師の役割(連載中)
第23回(2017年6月):“薬剤師が“対人”業務へシフトするために必要なこと
第22回(2017年5月):“対人”的業務における責任の果たし方とは
第21回(2017年4月):”終わらせること”から始まる薬剤師業務のイノベーション
第20回(2017年2・3月):疑義照会ではない情報提供も考える
第19回(2017年1月):患者さんにとって「天使」に見える薬剤師とは
第18回(2016年12月):薬を渡す仕事か、健康を渡す仕事か
第17回(2016年11月):地域包括ケアを俯瞰して見直す
第16回(2016年10月):将来の役割を積み上げ指揮ではなく逆算的に考えよう
第15回(2016年8・9月):薬学的判断の発揮が変えるチーム医療での立ち位置
第14回(2016年7月):チーム医療の中での立ち位置を問い直す
第13回(2016年6月):目前の業務に「没頭」すると医療の変化俯瞰できない
第12回(2016年5月):分業“元年”から40余年、薬剤師が行動を起こすとき
第11回(2016年4月):薬剤師の専門性が明確化された調剤報酬改定
第10回(2016年2月・3月):混迷の今こそ現状を「俯瞰」して考える
第9回(2016年1月):国は薬局・薬剤師が「不要」とは言ってはいない
第8回(2015年12月):薬剤師業務は「薬」から「患者」中心に
第7回(2015年11月):薬剤師の職能を「対人」にシフトへ
第6回(2015年10月):一包化や薬の配達に“専門性”はあるのか
第5回(2015年8・9月):次なる一手は予測した未来から逆算する
第4回(2015年7月):薬剤師は「お薬の配達と整理」の人!?
第3回(2015年6月):薬剤師の役割を“専門性”から読み解く
第2回(2015年5月):地域包括ケアの実現を支える薬物治療
第1回(2015年4月):地域包括ケアが支える「高齢者の尊厳と自立」
ドクター・ハザマのバイタルサイン塾(全46回)
第46回(2015年2月・3月):変革が生む薬剤師の新たな未来
第45回(2015年01月):薬剤師の職能拡大が内包するピットフォール
第44回(2014年12月):薬剤師の職能拡大は結果であって目的ではない
第43回(2014年11月):次のフェーズに進んだバイタルサインの法的な関わり
第42回(2014年10月):勇気得た「薬学的知見に基づく指導」の義務化
第41回(2014年8・9月):今、薬剤師に必要な“マインド”
第40回(2014年07月):相反するものを自身の中に共存させる
第39回(2014年06月):バイタルサインを学ぶ目的を再認識する
第38回(2014年05月):調剤報酬改定は新たな薬剤師職能のキッカケ
第37回(2014年04月):薬剤師とバイタルサインと調剤報酬改定
第36回(2014年03月):薬局・薬剤師が提供する価値の変化
第35回(2014年02月):“患者のコーチ”たるべき薬剤師のあり方とは
第34回(2014年01月):医師と協働して"患者と並走"する意義
第33回(2013年12月):薬剤師と医師の、患者への関わり方はどこが違うのか
第32回(2013年11月):「薬剤師の職能拡大」にある誤解
第31回(2013年10月):薬剤師実務と薬学教育の接点の少なさが生むジレンマ
第30回(2013年09月):次世代に伝えたい共同薬物治療管理の意義
第29回(2013年08月):プロとしての「知識のギャップ」を保つには
第28回(2013年07月):薬剤師の「知識の拠りどころ」を意識する
第27回(2013年06月):プロのもとになる「知識・技術・経験」
第26回(2013年05月):求められる「薬のプロ」たる薬剤師
第25回(2013年04月):患者がいるフェーズから考える視点を持つ
第24回(2013年03月):薬剤師と血液検査データ
第23回(2013年02月):次のステップへと導くバイタルサインの可能性
第22回(2013年01月):「謎解き」を駆使し「薬剤師3.0」の具現化へ
第21回(2012年12月):薬剤師との協働が、医師の「新しい治療戦略」に
第20回(2012年11月):「CDTM」こそ医師と薬剤師の新たな連携
第19回(2012年10月):薬剤師の存在意義を高めるチーム医療参画
第18回(2012年9月):医師の「謎解き」と薬剤師の「謎解き」
第17回(2012年8月):薬剤師の業務の根本を考える
第16回(2012年7月):薬剤師における「謎解き」の重要性
第15回(2012年6月):次世代型薬剤師と「謎解き能力」
第14回(2012年5月):CDTMにおける薬剤師の参画目的
第13回(2012年4月):薬剤師のバイタルサイン普及に潜む危惧
第12回(2012年3月):薬剤師職能のパラダイムシフト
第11回(2012年2月):求められる「日本版CDTM」の構築
第10回(2012年1月):チーム医療介入の目的を明確化する
第9回(2011年12月):専門性の認識とチーム医療での活かし方
第8回(2011年11月):「チーム医療」におけるバイタルサイン
第7回(2011年10月):求められる「薬剤師ならでは」のアセスメント
第6回(2011年9月):薬剤師の専門性とバイタルサイン
第5回(2011年8月):薬剤師にとってのバイタルサインのピットフォール
第4回(2011年7月):PDCAサイクルにおけるCheckの重要性
第3回(2011年6月):薬剤師の特性を活かす「PDCAサイクル」
第2回(2011年5月):「薬剤師のPDCAサイクル」を回すために
第1回(2011年4月):薬剤師の新しい職能を拓くバイタルサイン
あなたを変える「薬局3.0」入門(全16回)
第16回(2011年3月):「薬局3.0」への移行は、もはや時代の必然だ
第15回(2011年2月):他職種連携の根底に不可欠な「死生観」
第14回(2011年1月):「薬局3.0」がもたらす生死観の醸成
第13回(2010年10月):薬剤師の職能拡大のために深めるべき思索とは
第12回(2010年9月):多職種における情報共有の具体的事例A
第11回(2010年8月):多職種における情報共有の具体的事例
第10回(2010年7月):地域医療での多職種連携における情報の共有
第9回(2010年6月):重要性を増す薬剤師の「多職種連携」参加
第8回(2010年5月):いま取り組むべき「薬薬連携」の充実
第7回(2010年4月):薬局の世代移行が医療崩壊を食い止める
第6回(2010年3月):「在宅医療と薬局」を考える3つの切り口
第5回(2010年2月):コミュニティーファーマシーを具現化する「薬局3.0」
第4回(2010年1月):薬学教育の観点から考える「薬局3.0」の必要性
第3回(2009年12月):転換期を迎えた「調剤薬局」のあり方
第2回(2009年11月):「薬局3.0」が持つ3つの機能とは
第1回(2009年10月):新ビジネスモデル「薬局3.0」とは
薬剤師のためのサプリメント実践塾(全18回)
第18回(2009年09月):暑さによる体調不良へのアドバイス
第17回(2009年08月):ダイエットへのアドバイス
第16回(2009年07月):新型インフルエンザの予防ニーズに応える
第15回(2009年06月):C型肝炎治療をフォローアップする
第14回(2009年05月):アトピー性皮膚炎の症状緩和をサポート
第13回(2009年04月):脳梗塞の発症予防
第12回(2009年03月):抗がん剤の副作用を軽減する
第11回(2009年02月):更年期障害の症状をサポートする
第10回(2009年01月):介護の場におけるニオイケア
第9回(2008年12月):排尿トラブルへの対応
第8回(2008年11月):不眠改善をサポートする
第7回(2008年10月):変形性関節症の痛み
第6回(2008年9月):Optimal Healthをサポートするには
第5回(2008年8月):青汁を希望する高血圧・糖尿病患者
第4回(2008年7月):特定保健指導の積極的支援対象となるMets患者
第3回(2008年6月):膵臓がんの肝転移患者
第2回(2008年5月):めまい・耳鳴りを伴うMets患者
第1回(2008年4月):基本情報の調べ方、伝え方
薬剤師のための補完代替医療とサプリメント(全6回)
第6回(2008年3月):補完代替医療が切り開く新しい薬局薬剤師のあり方
第5回(2008年2月):「第3世代薬局」とサプリメントの関わり
第4回(2008年1月):なぜ、薬剤師がサプリメントか?
第3回(2007年12月):変わりつつあるサプリメントの位置づけ
第2回(2007年11月):日本におけるCAMの実態とサプリメント
第1回(2007年10月):大阪大学医学部付属病院でサプリメントが!?
ドクターハザマのちょっと変わった話
(スーパーゴルフ2009年6月号) 膝や腰の痛み
(デイリータイムズ2006年10月号) ガンと闘う乳酸菌
(デイリータイムズ2006年10月号) 抗ガン剤の副作用
(デイリータイムズ2006年1月号)臨床医学の基礎知識
(スーパーゴルフ2005年8月号) アトピーについて
(スーパーゴルフ2004年11月)免疫機能をアップ
(デイリータイムズ2004年8月)健康でイキイキ人生
(デイリータイムズ2004年9月)血液をサラサラにする
Pharmanext(2006年1月〜12月 全12回)
  
浪花のあきんどクター 狭間研至の「健康診断徹底活用講座」
薬局新聞連載(2010年4月〜スタート)
外科医が取り組む 薬局改革
薬局新聞連載(2004年4月〜2005年5月 全7回)
Dr.HazamaのEvidence Based OTCの試み
薬局新聞連載(2003年10月〜2006年7月 全17回)
明日の服薬指導から活用できる 臨床医学の基礎知識
薬局新聞連載(2003年6月〜2004年5月 全20回)
Dr.Hazamaの医薬協業を目指して