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事業内容

診療所支援

特別養護老人ホームの併設診療所は、通常の外来診療業務と異なり、毎日、基本的には診察する患者さんは入居者の方になります。このような業務形態に着目すると、レセプトコンピューターの入力の仕組みは、通常の外来診療用のものとは異なるはずですが、そのような配慮は、ほとんどされていません。

弊社では、このような問題を解決するために、特別養護老人ホーム併設診療所向けのレセプト算定システム「レセアシスト® Type C」を開発しています。

導入していただいた施設では、「処置の入力漏れが無くなった」「入居者ごとの治療計画が立てやすい」といったお喜びの声を頂いております。

診療所のレセプト関連業務で困っているという方は、是非、一度、お問い合せ下さい。

レセアシスト® Type C とは?

一般のレセプトソフトは、複雑な入力・管理が必要で、高機能な分効果です。レセアシストでは、処置が限られる特別養護老人ホームに合わせた機能のみを実装することで、従来よりも簡単な操作で診療報酬明細が発行できるリーズナブルなソフトウェアです。

レセアシスト®はファルメディコ株式会社の登録商標です。